この日記についてと、沖縄移住のコストに関する見解

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この日記についてと、沖縄移住のコストに関する見解

 

 

ついにこの日記を書いてることをツイッターにあげてしまった!!

 

ってことで少しPVがついてる…あはは

 

ほんの…すこしですがね。

 

あたくしなんぞ、どこの誰それとも分からないアラフォーのブログなんか誰も興味がないかもしれないと思って、ツイッターにもあげてこなかったけど、やっぱ誰も見てないと切なすぎる…ってことで思わずあげてしまった。

 

自分ってまだ承認欲求あったんだな…小者感…

 

まあここでは日々の思ったこととなど日記として書いてこうと思ってます。

 

そうそう、なぜいきなり日記を書こうかと思ったかというと、年始に人生初?お祓いみたいのをしてもらって、その時の担当の女性(霊媒師って書いたほうがいいの!?)に、「今私がやったほうがいいこと」を教えてもらって、そのうちの一つの項目が日記だったの。

 

「たくさん書かなくていいから、簡単に1日のあったことを書いておくだけでも頭がスッキリするよ~」みたいなアドバイスで、日記は今まで何度も三日坊主だったけど、手帳に1日のことメモるならできるかなーと思って、メモがついてる手帳買って1日のスケジュールを書き込んでみてた。

 

使ってる手帳

 

そしたら、なんというか日記を書くたびに「あー自分は1日これだけのことをやったのか」という小さな充実感があって「無駄に生きてないんだな!」と自己肯定感もすこーしアップする感じがして、どうせだったらずっと放置してたブログも書いてみるか!という気になったわけ。

 

当初このブログは、よくみんながやってる「沖縄移住に関してのことを書いて収益を得る」アフィリエイトってやつ?をどうせ沖縄にいるならならやってみようと思って始めたんだけど、やってみて性格的にまじで無理だということがわかった。

 

まずどっかのカフェとかスポットに行った時に、ブログ用の写真撮ったり、情報をメモしたりが無理。

 

気付いたら完食してる。

 

有益な情報として文章をまとめるのが無理。

 

沖縄の紹介記事ってどこにでもあるし、だったら他の人のブログ見ればよいよね、みんなものすごいわかりやすいし…とかね。

 

「仮にこれがものすごい収益になって、仕事になったとしても決して好きな仕事ではない…」と思ってしまった。

 

ただ私の性格的に「収益がないブログって書く意味あるの?」(私は去年までかなり現実的な人だった…いまはやや変わってきてる)って思ってしまうタイプなので、せっかくしたこのブログは、完全に放置案件だったんだけど、【日記を書くことによる、頭のスッキリ感】をもっともっと味わってみたくて、好きなことを書いてみようと思ったわけ。

 

ちなみに、すこしだけ沖縄紹介記事を書いて思ったけど、みんな「沖縄移住のコスト」がめっちゃ気になってるんだなと思った。

 

そのブログだけすごい見られてる。

 

沖縄移住のコストはたくさんの紹介記事があると思うけど、ぶっちゃけ、人それぞれだと思う!

 

沖縄以外に住むより高いものもあれば、安いものもある!

 

安く済ませようと思えば、いくらでも安く済む。

 

高く済ませようと思えば、いくらでも高くできる。(がしかし、高いの上限は都内よりは絶対的に低いと思う、主に学校など)

 

それと、たとえコスト問題がクリアしたとしても、人間関係や住むエリアの居心地の良さ、などはどこに住んでもついて回ると思う。

 

こればかりはちょっと住んでみないとわからないよね。

 

私の場合は、移住していまもうすぐ2年だけど、最初の1年はバリア張りすぎて人間関係を全く作ってこなかったんだけど、だんだんバリアを解き初めてる最中なう。

 

沖縄は一見閉鎖的なイメージもあるけど、私がこっちで知り合った方々はみんなオープンだし、「沖縄に住んでくれて嬉しい!ありがと!」みたいな人が多くて、日々いろいろ教えて頂いてとても感謝している。

 

あとは、内地からの移住者の方はわりと同じ方向性の考えを持っている方が多く、内地特有の「程度な距離感」も暗黙の了解でなされており、問題なくお友達になれている。

 

ということで…

 

今日は本当は昨日見たスラムダンクの感想を書こうと思ったけど、こんな内容で良いか!

 

おもろかったよ〜

 

あ、ちなみに、ツイッターにあげた北谷の昨日のランチはこれで980円(税抜)

 

 

 

ボリュームが多いので、都内なら倍の値段でもいけるな!!

 

ブランコ席しか空いてなくて、ひとりで海見ながらユラユラ揺れて食しました。

 

 

あたくし、カフェ飯ってどこも一緒だと思ったけど、ここは美味しかった。

 

タッチパネルで頼むんだけど、ドレッシングが「混ぜるor混ぜない」で選べたのが感動的だった。

 

こういうちょっとした気遣いが、こじらせアラフォー女子に響くんです。

 

ラエコ

 

~写真の北谷オススメのお店~

カプカ(Wagyu-Cafe KAPUKA)

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