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読書&映画
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見たい本を手当たり次第に買って、ちょこちょこ読んだり積読したり、ネトフリやYouTubeもちょっとずつ見てる動画がたくさんある私。

 

スキマ時間ができるたびに、「ハイ!いま時間空いた!何見たい?!」と自分に問うてその時の気分で、読むものや見るものをチョイスしている。

 

だから読みかけ、見かけの物がたくさんある。

 

しかしアマゾンプライムでたーまに買う映画は、視聴後48時間で見られなくなってしまうので、かなりの決心をして買い、48時間以内に見終わる。

 

過去に48時間で見終わらなくて、3、4回買い直したことがある(涙)

 

そして昨夜久々にアマゾンプライムで映画を購入、鑑賞した。

 

そちらの映画がこれ。

 

最高の人生の見つけ方

 

これ前に見たことあったんだけど、たまたま見てたYouTubeで誰かがオススメしてたので再度見たくなった。

 

「THEアメリカ映画」って感じの映画だが、そういうのが見たくなる時ってない?!

 

わかりにくかったり、ズドーンと落ちて考えさせられるような映画も好きなんだけど、わかりやすくて、シンプルに感動して、見終わった後にありきたりな感動が生まれるような映画が見たい時がある。

 

そんな時にいいのが個人的には、THEアメリカ的な映画である。

 

この映画は、ガンで余命を宣告された二人のおじいさんが、「棺桶に入る前にやりたいことリスト」を作って一緒に遂行するってお話。

 

かたやお金はあるけど孤独な経営者で、かたやお金はないけど家族が温かい車の整備士で、相反する二人のやりとりや考えが興味深い。

 

昨日この映画を見たら、今まで自分がお世話になってきた人とか、なんとなーくイヤなイメージを持ってた人とか、昔サクッと飲み会とかで一緒に飲んだような軽い付き合いの人(顔は思い出せないけど)とか、バイト先や仕事先で知り合った人すべて、知り合った人や出会った人すべて、私の人生を支えてくれてたんだなあ…とかしみじみ思った。

 

月並みだけど、人は一人で生きられないから、出会ったすべての人に支えられて40数年間(1の位は秘)やってこれたのだなあ。

 

感謝感謝である。

 

さて、どうでもいいけど、うちの旦那はメールの後ろに「、、、」とか「。。。」って付けられるのがものすごい嫌らしい。

 

「は?何が言いたいの?」って思うんだって。

 

だからこのブログでもたまに語尾に「。。。」って打ちたくなるけど、なんとなく「。。。」は良くないって洗脳されてるから、一度打っても消している。

 

ということで、気付いたら7月ももうあとちょっとじゃん。

 

月日が経つのは早い。

 

本日も感謝して生きるぞよ。。。(あ!使っちゃった!)

 

ラエコ

 

一緒に料理をした次女が大騒ぎをしてるので何かと思ったらサラダオイルが♡だったとのこと。

子供の感性ってすごい。

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